2006年11月30日
2006年11月29日
どっちもいや。
わしさんのデスク前にて。
こま 「で、それがあると節操なくいろいろな機械と機械をつないでくれるんですよ」
わしさん 「(資料を見ながら)ほんまに節操ないなー」
こま 「んー、まるでぜげんて感じ・・・いやちょっと違うか」
おねーさん「ぜげん?なにそれ知らないわ」
こま 「知りません?そうですか、幸せな人生を歩んできたんですね(よよと泣き崩れるまねをする)」
わしさん 「ちょwwおまwww世話になったことあるんかっ」
おねーさん自分のデスクに戻る。
おねーさん「こまちゃああっ」
こま 「はい?」
おねーさん「お世話されたの、お世話したのおおおおっ!?」
ぐぐったらしい。
遅ればせながら
やっとこさ「のだめカンタービレ」を15巻まで一気に借りて読むことができますた。
モチ上がった。
のだめにはなれないけど、私もがんばらねば!歌いたくなったよ声出したくなったよ。
音取りしなくちゃ。フランス語発音がんばらなくちゃ。
でもとりあえずは、ドとレとミとファとソとラとシと黒鍵の音が出ない音とりキーボードの
修理だなあ・・・
2006年11月24日
明治擬古文
チョコレート食べろよ(゚Д゚)ゴルァ!!
2006年11月20日
こまったちゃんの盲点
注:こまちゃとくるまをめぐるお話は
「とねんそう」の「こまったちゃんの冒険」「こまったちゃんの呆然」を参照。
さまざまな冒険や呆然を共にしてきた「ちび」を、家庭の事情によりついに手放した。
(基本的には綺麗に乗っているのに、最初の「呆然」でドアが一枚ぼこぼこなので値がつかず・・・)
で、新しくない新しい車が来た。
名前は「ちゅー」という。
2006年11月17日
なぜか布。
週末の演奏会を聞きに来てくれた某嬢が、
こまちゃの声を評して「布のよう(感触が)」と言ってくれた。
声を布に例えられるのは、記憶にある限りで二回目なので、
それなりに的確な表現なのだろう。
2006年11月15日
これがなくちゃはじまらない
ハロウィンが終わって、街は次なる消費ミッションに向けて飾りつけが始まっている。
まあ相変わらず「律儀に毎年トシ持ってくんな!たまには他のプレゼント置いていけ!」
とか毒づいているわけだが、やっぱりクリスマスというイベントはなんだか楽しい。
そしてここ数年、毎年欠かさず(複数回)足を運ぶイベントがこの金曜日から始まるらしい。
このイベントがいつから始まるかと、わくわくして待っていたのだ。
そう、「ドイツクリスマスマーケット」!
最近はなにやらドイツ以外の出店もあるようでちょっとなんだかな、だが
(売れ行きが悪くても初回のような蜜蝋ロウソクなどを扱う店を置いて欲しい)
それでもやっぱり、今年も何度も行ってしまうに違いない。
今年は早めに足を運んで(もちろんあとからまた行くのだが)
去年出遅れて入手できなかったアドベントティーをまた買ってみるかなー。
皆さんも一緒にどうっすか。
インパクト勝負
こまちゃは会社で福利厚生のホテルカタログをぱらぱらとめくっていた。
そこにはホテルの外観や内装の写真が値段などの情報と共に掲載されているのだが。
「・・・おねーさん、このホテルってなんなんでしょう」
「・・・・・・ラブホ?」
「いやこれ福利厚生ですから」
2006年11月 9日
MMR
こまちゃは、のじぎく国体のキャラクター、はばタンが好きである。
あの、邪気のない顔をサンドバッグがわりにしてみたくなるくらい大好きである
(妙な表現だが、本当にはばタンが兵庫県のマスコットになって永続しないかと願うくらい好きである)
そんな私に、相方が「はばタンパン」を買って来てくれた。
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このパン屋さんには、他にもアンパンマンパンなどもあるらしい。
・・・・・・ん?
アンパンマンパン?
「俺たちはとんでもない思い違いをしていたようだ。
まず、このはばタンパンを見ろ。
これは、はばタンを模して作られたパンだ。
では、アンパンマンぱんは何を模して作られたパンだ?
そう、アンパンマンの顔だ。
アンパンマンと名乗っている以上、その顔はアンパンでできていると考えるのは当然だ。
だがそうすると、アンパンマンパンは
アンパンを模したパン
ということになる。
模すというのは、本来別のものである何かを、似せて作ることを言うのだ。
もともとパンである以上、アンパンを模したパンを作ることは不可能だ。
なのに、アンパンマンパンは実在する。
これから導き出される結論はただひとつ、
アンパンマンの顔は、実はアンパンではないのだ!」
「な、なんだってー(AA略)」
2006年11月 8日
テルヤマモミジ
・・・というモミジの種類をご存知だろうか。
2006年11月 7日
胸張って言うとちょっとすっきりすること。
この週末、一日のうちに二回も聞かれた。
「まだ仕事続けてるの?」
なので、朗らかに答えた。
「当然じゃないですか、だって辞める理由がないですよ」
2006年11月 1日
ずびずばー
かぜひきました。
喉の痛みから始まって、咳、鼻水、と続きます。
熱はあまり出ません。
「はながつまって耳がぼーっとする~」といっていたら、おねーさんに
「来週本番(合唱です、みんな来てね)やろ?耳鼻科に行ってすっきり治す方がいいんちゃう」
風邪で大げさな、と思いつつも一応さくっと定時退社して病院へ。
