あうう。
ネタがありません・・・だめだ、こんな枯れた生活ではいけない・・・
(つか、書けるネタがないんだよな。面接の話とかかけないじゃん)
最近ほっぺだけにとどまらず、気がついたら体重がちょっと落ちてます。
ウエストもちーとばかし細くなりました。
何もしていないので
1.ストレスで栄養の取り込み率が下がっている
2.筋肉が脂肪になっている
2.だと怖いなあ・・・そしてそっちのほうがありうると思うんだよな。
2004年1月30日
ネタがありません・・・だめだ、こんな枯れた生活ではいけない・・・
(つか、書けるネタがないんだよな。面接の話とかかけないじゃん)
最近ほっぺだけにとどまらず、気がついたら体重がちょっと落ちてます。
ウエストもちーとばかし細くなりました。
何もしていないので
1.ストレスで栄養の取り込み率が下がっている
2.筋肉が脂肪になっている
2.だと怖いなあ・・・そしてそっちのほうがありうると思うんだよな。
2004年1月28日
「あらまあ回転がいいこと。」
「もういつでも新鮮って感じですかね」
・・・店の在庫品の話ならいいんですが。
こまちゃが受けた会社の、人員の話だったり・・・
2004年1月25日
ねっころがって読んだ本の内容は頭に入りやすい、らしい。
リラックスしているからだそうだ。
こまちゃは布団に入ると、なにかしら本を読んでから(見てから、に近いことも)寝る。
眠かったはずの日でも、よほどのことが無い限りやっぱり本に手が伸びる。
内容は、マンガ、文庫VOWから歴史ものまで結構なんでもいい。
これはすでに「活字ジャンキー(中毒)」に近くないか?
そんなこまちゃは今日、図書館で初めて限度一杯5冊、本を借りてきた。
うふふふ。
枕元に積み上げるんだ♪
ぬくぬくの布団の中で適当に選んだ本を読む・・・想像するだけで幸せ。
(とかいってたら、夕食後からすでに一冊読破して気がついたらシンデレラの
靴が脱げたあたりの時間だった。)
2004年1月24日
転職カウンセリングにて。
「どうしてこの大学に入ったんですか?」
「小学校のころにみて、建物の古さにあこがれたんです」
「どうしてこの学部に入ったんですか?」
「薬研をゴリゴリっていうイメージとか・・・」
「どうしてこの会社に入ったんですか?」
「ドイツが好きだったんです」
「なんかいままで結構イメージで動いていて、それで成功してきてるよね。
これからもそれで動いていってもいいんじゃない?」
なんか説得力があるようなないような。
2004年1月21日
ネットで気まぐれに明日の天気見てました。
曇り。
2度。
・・・最高気温が、です。
やめてー。冬眠しちゃうー。
2004年1月20日
面接で人が「みゃー」と鳴くところ(うそですごめんなさい関係者の方ぶたないで)
の、さらにその先へ行ってきました。
で、帰りに和やかな駅で今流行の讃岐うどんセルフの店に入ったら、
自由にトッピングしていいものが並んでました。
てんかす。
ねぎ。
みそ。
・・・みそ。色的に八丁味噌です。
当たり前のように、3つ並んでました。
そうまで味噌味を愛するのか、城でもってる人々。
2004年1月19日
明日あさっては面接2連ちゃんです。
なのにまたなんか風邪っぽいよ。
こ、これはもしや・・・
言い訳に向かって体が準備するという、あの(名前忘れた)反応なのだろうか!
いやたぶん単にここ数日寒かったから風邪。
だめ、認めないわ、風邪だなんてっ!
もう寝る!
ちなみに、学生時代の就職活動はパンツスーツでした。
(それしか持ってなかった)
冬に活動がピークを迎える業界を回ってたのですごく重宝したのだな、と
今になって実感。
今回面接で使ってるのはスカートなのでもう、さむいさむい。
2004年1月18日
じつはこまちゃ、自分の笑ってる顔がずっと嫌いだった。
嫌いとまでは行かないまでも、好きじゃなかった。
私の写真について、親が「いい」という顔はたいてい笑い顔で、
でもその顔は私にはかわいいとは思えず、お澄まししてる顔のほうが
よっぽどいいと思っていた。
でも最近、写真を見て時にはオーケーを出せる笑い方になってきた。
そしてさらに、やろうと思えば鏡の前で再現まで出来るのである。
(目は笑わないままに口だけ笑うことも出来るが、そういう顔はやっぱりちょっと不気味だ)
成長したぞ私!
・・・って成長遅いですか。
注:でも笑う気分じゃないときに写真をとるために「わらってわらって~」といわれるのは
いやで、余計に気分が悪くなるのでそういう要求はしないでください。
(・・・「笑え」ってさ、「楽しい気分になれ」って言ってることだと解釈すると
すごく失礼なことじゃない?気分を強制するんだから。
それとも「腕を上げろ」と同じレベルで筋肉を動かせ、というだけの意味でつかうのかな。
もうちょっとトレーニング積まないとそのレベルにはならないな)
2004年1月16日
2年も、ほとんど日本語漬けですごしたシロさん。
最近ではしゃべるほうはまだしんどいけど、結構話をわかっていたりもして
すごいなあと思うことしきり。
さてそんなシロさんに、おにーさんが映画の話をしていた。
留学経験のあるおにーさんの英語は結構流暢。
「In the temple, there is so long じゅうたん」
「carpet.」
すかさずシロさんが言った。
「じゅうたん」まで英語のスピードでしゃべった日本人。
「じゅうたん」を即座に理解して英語で返すドイツ人。
ねじれた言語関係が妙に面白い。
2004年1月15日
あんまりここでぺらぺらしゃべれる生活送ってないですな。
要約すると
お片づけしつつ就職活動してる
ってことです。
そうそう、就職活動にからんで性格診断テストうけました。
やってる途中、回答しながら自分でも落ち込んできたんだけど。
いやー散々。
自分に自信皆無。超心配性。感情にふりまわされてる。
部屋の隅にうずくまりつつ、ときどきあばれてるかんじか?
うーんこれは。
いくらなんでも日常ここまでひどくないと思うんだよね。
なのにこういう結果が出てしまうのはなぜ。
2004年1月13日
本日のお買い物。
栄養ドリンク2本
おやつ
レトルト食品
ビタミン剤
ポカリスエット
みず
・・・やばいんだってばやばいんだってばったら。
だるいし微熱があるような気がしたりしなかったり。
おなかが痛いような気がしたりしなかったり。
明日面接があるような気がしたりしなかったり。
↑いやそれは確実にあるから!
でも何しろ面接なので、お風呂省略というわけにも行きません。
あったかいお風呂にはいって暖房がんがんの部屋で髪乾かして、
あったかいお布団でさっさと寝ることにしましょう。
ではっ!
2004年1月11日
気合を入れて怠惰な日曜日を過ごしていたこまちゃ。
意地になったかのように12時近くまで布団の中ですごし、
最低限の布団干しと洗濯だけをすると
漫画を読んだり捨てるための選別と称して雑誌のバックナンバーを読んだり・・・
六時ごろ、やっと夕飯の買い物に行った。
その帰り道、
遠くに見える山にオレンジ色の線が!
・・・あんなに照明が派手なハイウェイなんてあるわけないし、
これは山火事だ!
そう思ってインターネットでニュースを検索。
かなり広範囲にわたって燃えてたよ、うわーどうなるんだろう・・・
あ。
いまさらですがこまちゃが住んでるのは大仏さんがいるところで
その後ろには若草山って言う山があるんです。
常に若草で木が生えないのは毎年山焼きというのをするからで。
今日がその日だったらしい。<おいっ!
ていうか、怠惰に任せて行事をまったく知らなかったのもどうかと思うが
うちのすぐ近くから山焼きが見えるということを4年間知らなかった
ということのほうがよほど問題のような気もする。
2004年1月 8日
つらつらと昔のことを思い出していた。
こまちゃは4歳半まで、甲子園あたりに住んでいて、そのころのことが私の原風景になっているのだと思う。
塀の破れ目からお友達のうちに遊びに行ったり、公園のかくれんぼでみんなで電話ボックスにぎゅうぎゅうに
入ってみたり(透明だが閉鎖空間なので隠れた気になったらしい)。
公園の向こうから、友達のおじいちゃんが「あいすくりん」といって手招いて
アイスクリームをおごってくれたり・・・
と、公園にまつわる記憶を手繰っているとき、突如忘れていたものがフラッシュバックで
思い出されてしまった。
公園でブランコに乗っていると、大きなおにいちゃんが近づいてくる。
もう声変わりしている声をだしているが、言っていることはわからない。
そして、突如そのおにいちゃんは私をブランコから突き落とした。
幸い、転がるように落ちただけでたいした怪我もなかったのだが、
その転がった姿勢のまま、わめきともうめきともつかない声を上げながら
去っていく、そのおにいちゃんの後姿を呆然と見ていた。
今思えば、私が初めて「理不尽」ということを知った事件ではなかったろうか。
同じくらいの子供同士、ブランコの取り合いをしたというのならわかる。
大きな子供でも、突き落としたあと、してやったりという顔でこちらを見ていれば
それは悪意ある行為だとわかる。
だが、なぜ、私が、その人にブランコから落とされねばならなかったのか、
まったくわからない。
母にこの記憶を確認したところ、この加害者は近所に住む、知的障害をもつ
少年だったらしい。
「しょうがないのよね」
と、母は言う。
たしかにそうだろう。
その少年も、その親も、生まれつきの障害など望んで持ったわけではあるまい。
だが、私の痛みと、恐怖と、怒りはどこへいくのか。
私は彼らにもまして、何の罪もないのではないのか。
思い出してしまったがために、私は最近この理不尽さについて考え続けた。
・・・・・・犯人の精神鑑定結果に泣く犯罪被害者の心境は、これの拡大版なのだろう、と思いながら。
もちろん、世の中にはたくさんの理不尽なことがある。
すべてに因果関係がはっきりしていて納得ずくで生きていけるなんてことはないことも承知している。
そう、たとえば・・・
そこまで考えて、私は不意につきぬけた。
これは、天災なのだ。
台風はどんどん近づいてきて好き勝手に荒らしてまた好き勝手に去っていく。
その下にいる人が悪いからでもなんでもない。
(聖書などではそうはいかないが)
人の形を取ってやってくるから人災だと思い、腹も立つ。
だが天災に腹を立ててもしょうがない。
せいぜい十分な備えをし、予測を立て、被害を最小限に抑えるしかないのだ。
2004年1月 5日
これまでの「こまかがみ」を読み返してみたのだが
・・・つまらん。つまらんぞ。
ほんとにおしゃべりを書き留めただけという感じでわざわざ読むまでもない。
ていうか書くな、というレベルだ。
もうちょっとちゃんと脳みその中で練ったものを書きたいよなあ・・・
一案としては読書感想文を増やす、というのがある。
が、これがまた子供のころから下手で下手で。
「~というところが面白かったです」だけしかかけない子供だったのだ。
なまじ共感性(協調性ではない)が高かったために、劇などを見て
自分が主役になった気になって追体験することは出来るが、
その劇を通じてメッセージを受け取る、とかそういうことは不得手だったような気がする。
そんなわけで文章の意味が理解できれば点が取れる小学生当時は国語が得点源だったが、
長じるにつれどんどん点が下がっていったのもむべなるかな。
(しかし大学受験本番は国語で点を取ったとしか思えない結果なんだな。
擬古文と古文に逃げたから何とかなったのか?)
がんばるぞ、おー!
(三日坊主も得意技だけどね)
2004年1月 4日
中学校のときの授業のプリント類。
2年のときだけ担当した先生が、やたらとプリントの多い先生で
「うざいなー」と思っていたのだが。
今よむとまあおもしろいおもしろい。
英語の成り立ち
各国の英語の違い
いろいろなアルファベット
英語のジョーク
今読んだらツボなものばっかり。
教科書どおりとかじゃなく、
英語というものに多方面からアプローチする先生だったんだなあと。
それを当時はわからなかったんである。
この先生を慕っている生徒も当時からいたのに。
自分を頭悪いと思うのはこういうときなんだなー。
2004年1月 2日
って日付変わってもう今年2日目ですが、今年もよろしくご愛顧のほどを。
しかし今年ほど、ちょっと先に自分がどこでなにをしてるかわからない
スタートもなかったです。
12月中旬のショックはいまになってじわじわと効いてきている感じ。
不安だしさびしいし心細いし。
今日の昼間はbroken更新しようかとおもうほど一時落ち込みましたが
おやつ食べてるうちだいぶ立ち直りました。
と、いきなり弱気になっても仕方がないのでネタをさがしてみた。
年末から引き続き、ちまちまと実家の片づけ中なんですが。
就職活動のパンフが出てきましたーーーー!
・・・n年前の。
実際には活動しなかった、学部卒業のときのパンフです。
2年後の就職活動に備えてとっておくつもりだったらしい。
それが忘れに忘れられて今日の目を・・・って使えるわけがないので
廃品回収待機箱へ。
こまちゃ、何でもとっておきすぎです。