2007年10月24日

テラナツカシス。

こういうことをモチーフにしたマンガを高校のときに描いたなあ。

そしたら最後の「なんともろい、壊れてしもうた」というセリフが受けたらしく別の友人の別のマンガにふと登場したw


なんだかよくわからないけど
若いっていいですね~

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コメント

そのまんがうp!

ナツカシスですねー!!実家に帰ったら多分置いてあるよその冊子。

マジレスするなら、こういう命題を解決する方法として科学哲学というジャンルがあってですねー。
……。
説明できないので以下略。
ただ、この命題に対してしいが最適解を言うとすれば、
「語りえないことについては人は沈黙せねばならない」byヴィトゲンシュタイン御大
かなー。

そういえばあのマンガの元の原稿はどうしたんだろう。
手元にない気がする。
うpは、私も実家においてるからできないなー。
覚えてたら、おーりが忘れたころにうpするかも。

科学哲学って初めて聞いたな。
つか、おいら哲学って全然知らないのよ。
私はこの問題の答えとして、某氏が文芸部の冊子に書いた趣旨
「気がついたらゲームに参加しちゃってるんだから
そのゲームのルールは知ってるほうが有利じゃん?」
というのが好きです。
要するに「世界は今始まったばっかりかもしれないけど
そんなもん気にする必要ナッシング」
てことです。

いかん、ひたすらナツカシスナー。
でもその文章は記憶にあるのに、誰のものか、どんな話か度忘れした。

科学哲学は超ラフに言うと量子力学のネタ元みたいな感じ、ですかなあ。

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